「るろうに剣心」の志々雄真実戦での謎がひとつ浮かんできました!

相楽左之助が最強の技・二重の極みを志々雄真実に放ちました!
でも、志々雄真実には全く効かなかった。

その理由ってなんなのか気になって調べてみました!





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ネットで見つけた情報☆

二重の極みが志々雄真に通じなかった(佐ノ助が顔面にヒットさせた時)のは何故なん... https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1179285411 

志々雄真実に左之助の二重の極みが全く効かなかったのはなぜですか? https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13104738183

るろうに剣心
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1365630643 

なぜ志々雄真実には二重の極みが全く効かなかったんですか? https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1081171930 


読んでて僕も納得がいく説を抜粋♪

当たった瞬間に骨にひびが入ったため、
二重の極みの威力を発揮するのに不可欠な、
「衝撃の重ね」が上手く生じなかったのでしょう。
自分も勘違いかと思って見直してみましたが、
安慈戦での「三重の極み」直後の描写では、
骨は「イカレて」いる、と斉藤が言っています。
で、志々雄に二重の極みを叩き込んだとき、
「ビキッ」と「ひびの入った骨」が描かれました、
ここから、左之助の右手の骨が骨折したのは、
まさに二重の極みを使ったときだと思われます。
逆にいえば、志々雄に殴りかかる寸前までは、
骨にはまだひびすらなかったのではないかと。
結果、衝撃の連打を打ち込むまさにその瞬間、
骨にひびが入り、衝撃が逃げてしまったため、
二重の極みの威力が減衰したと考えられます。
それが、志々雄が無事だった理由でしょう。
後半で戌亥番神の手甲と腕を破壊したときは、
右手から血がめちゃくちゃ出ていましたけれど、
骨は無事だったので効いたのかもしれません。
骨がどうなったかは描かれていませんからね。

まあ、安慈戦終盤の描写を見る限りでは、
精神が肉体を凌駕しても倒れないっぽいので、
この可能性もないではないかな、あの漫画では。
「拳と同じ方向に顔を振る」というのは論外です。
その程度の方法で二重の極みを躱せるのなら、
考案者である安慈がとっくにやっているでしょう。